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社会福祉法人
 益田市社会福祉協議会(本所)

〒698-0036
島根県益田市須子町3-1
益田市総合福祉センター内
TEL.0856-22-7256
 FAX.0856-23-4177

masudashi_shakyo@masuda-shakyou.or.jp

益田市ボランティアセンター
TEL.0856-23-6954
FAX.0856-23-4177
 
あんしん生活支援センター
フリーダイヤル.0120-062-301

美都支所
〒698-0203
島根県益田市美都町都茂1803-1
TEL.0856-52-2392
 FAX.0856-52-2716

mito_s@masuda-shakyou.or.jp

匹見支所
〒698-1211
島根県益田市匹見町匹見イ1208
TEL.0856-56-0374
 FAX.0856-56-0387

hikimi_s@masuda-shakyou.or.jp
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社協ふれあい通信

社協の事業や福祉活動についての記事をお届けします。
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令和6年度図書カード図案募集の賞状及び記念品の贈呈式が行われました。

2024-12-09
 12月9日(月)県立益田養護学校で令和6年度図書カード図案募集の賞状及び記念品の贈呈式が行われました。
 この図案募集は、毎年、島根県内で募金活動に使われる図書カードの図案を、県内の小中高から募集をし、最優秀賞を取った図案をその年の図書カードのデザインとするものです。今年度は県内から305件の応募があり、益田市からは18件の応募がありました。
全応募作品の中で入賞した作品は17件、その中にこちらの写真の作品が選ばれました。
 この作品を描いた生徒さんは何時間もかけてこの作品を作られ、どうしても手直しがきかない箇所には上から紙を貼るなどし、とても気持ちの込められた作品となっております。
 益田市から応募された作品はどれも甲乙のつけがたい、とても素晴らしい作品ばかりでした。
 図案募集に応募された皆様、共同募金の活動にご協力いただき、大変ありがとうございました。

吉田小学校様より、ペットボトルキャップをお預かりしました

2024-12-11
カテゴリ:本所,寄附・寄贈・募金
 12月11日(水)吉田小学校さまより、ペットボトルキャップ約57キロをお預かりしました。これは、今年度の福祉委員活動のひとつとして、委員の皆さんが中心となって全校生徒に呼び掛けて集めて下さっている物です。
 お預かりしたペットボトルキャップは、社会福祉協議会から回収業者に提供し、リサイクル素材に生まれ変わった売却益が「世界の子どもにワクチンを日本委員会」に寄附され、さまざまなワクチンとなって世界各地の子どもたちへ届けられます。
 ご協力いただき大変ありがとうございました。
益田市ボランティアセンター:田村

益田市立戸田小学校様より共同募金をお預かりしました。

2024-12-03
12月3日に益田市立戸田小学校様より共同募金をいただきました。
こちらは戸田小学校の3年生さんが校内で募金の呼びかけを行い集まった募金です。
 
総合学習の授業で「赤い羽根共同募金」について自主的に調べ、自分たちにできることを考えてくださいました。
そこで自作のポスターを掲示し、活動の期間中には募金箱を持って各教室を回り声掛けをしてくださいました。
お預かりした募金は、市内の様々な福祉活動に役立てられます。
戸田小学校のみなさま、あたたかい気持ちの詰まった募金をありがとうございました。

福祉避難所設営訓練《特別養護老人ホーム美寿苑》

2024-11-14
 10月27日(日)特別養護老人ホーム美寿苑にて、島根県総合防災訓練実施に伴う指定福祉避難所開設運営訓練を実施しました。
福祉避難所とは、大災害が起こった際に、一般の避難所で長期間生活を続けることが難しい「高齢者」や「障がいのある方」などを対象に開設される避難所です。訓練では、一般避難所では受け入れ困難な要配慮者の安全な避難生活を確保するため、要配慮者の健康チェックをはじめ、発電機の活用や簡易トイレの設置、炊き出し訓練等を行ないました。
 参加した職員からは、「実際に必要になると思われる物を想定することができて良かった。」「やってみなければ分からないことがたくさんあった。」などの感想があり、要配慮者と家族役を担って下さった方々からは「看護師さんがいてくれたので安心できた。」「訓練を経験できて良かった。」などの感想がありました。
 今回の訓練のために、様々な事を想定し準備をしてきたつもりでしたが、訓練を終えてみるとたくさんの反省点や気づきがありました。それらを今後に活かせるよう課題を整理し、今後も同様の訓練を実施していきたいと思います。
益田市ボランティアセンター:田村

【フードバンク】国際ソロプチミスト益田様から夏休みの子どもたちへ

2024-08-13
7月23日に、国際ソロプチミスト益田様からフードバンク事業にと、たくさんの食料品をいただきました。夏休み中も子どもたちがおいしいものを食べて元気に過ごせるよう提供したいと思います。ありがとうございました。
 
益田市社会協議会では、フードバンク事業として、生活に困った人に対して食料支援を行っています。消費期限が1か月以上残っており、常温で保存が可能な未開封の食品がございましたらご寄贈ください。市民の皆様のご協力をお願いいたします。

益田市安心生活支援センター
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